【モンゴル草原火災】KDDIに賠償請求検討、無法地帯のモンゴルで炎上中!?

【【モンゴル草原火災】モンゴル当局が賠償請求検討 KDDI「法令違反ない」 [煮卵★]】
みんなの反応
モンゴル国営放送などが報じた。ノムトイバヤル副首相は「謝罪の言葉だけでは済まない」と述べたという。
草原火災は、モンゴルで通信事業を展開するKDDIの子会社「モビコム」の日本人幹部らが車列で移動中に発生した。KDDIは23日に謝罪声明を発表。当局の調査に全面的に協力する考えを示す一方、「社員が法令違反行為を行っていないことを確認している」と説明した。
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ホンマかいな
大規模火災、モンゴル政府が賠償請求検討 KDDI子会社活動時に発生
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM242NX0U6A021C2000000/
モンゴル副首相、消火に税負担「謝罪だけでは済まない」 草原火災で賠償請求検討へ
https://www.sankei.com/article/20261024-VW7KQDL4O5PY7IX7F33JC5ZNR4/
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それで手打ちにしてもらえ
いくらになるんだよ
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そんなことある?初めからなにか仕組まれたもんなんじゃないの?
交通違反すらしていないんじゃないか?
朝青龍が言ってるんだよ
他のスレのレスだと
365 名前:名無しどんぶらこ :2026/10/25(日) 00:30:18.45 ID=jxOZujQB0
こんなことらしい
↓↓↓
最初からモンゴル政府(国境港湾局)の要請でヌムルグ自然保護区を訪問。
モンゴルが指定したエリアを、政府関係者の管理のもと移動。
モビコムの車両は2台、運転手を含む現地社員7名、同行した日本人はCEO1人のみ(3名より少ない)
モンゴル当局の車両に前後挟まれて移動。(モンゴル人当局関係者数は正式発表ないが、少なくとも5名〜7名、モンゴル当局の車両も2台〜3台)
発火防止のために20〜30分ごとに停車して枯草を除去しながら移動したものの、モビコムの社員が乗車する車両から発火し草原に延焼。
私の掴んでた情報、かなり正確でした!中国の新華社通信の嘘報道でモンゴルメディアにも日本メディアにも偏向報道されて世論扇動か。
モンゴルおこ(´;ω;`)
あまりにもタイミングが良過ぎ結果が中国に都合良過ぎ
最近こんなの多くね?
今回の『女性自身』の記事には、「事実を公平に伝える報道」というより、日本企業と外務省を批判するために、都合のよい情報を選んで記事を構成したのではないかという疑念を感じる
10月24日現在、記事とKDDIの公式説明を改めて照合すると、批判できる点はかなり具体的で、
『日本企業を悪者にする筋書きが先にあったのではないか?』
と言うこと、特に記事で気になったのは事故の描き方だ
『女性自身』は、日本人幹部らが厳重に立ち入りを制限された自然保護区へ進入し、火災を引き起こしたという経緯を紹介している
さらに、釣りや狩猟を目的としたVIPレジャー疑惑を取り上げている
しかし、実際には次のような事情があったのだ
・モンゴルの国境港湾局からの要請による訪問だった
・通信設備の開通式典と4G通信試験という業務目的があった
・国境警備当局が正式な入域許可を発行していた
・現地での移動は国境港湾局が管理・監督していたとKDDIが説明している
・日本人参加者は越智CEOの1人だった
これらはKDDIの10月23日付公式発表で説明されており、入域許可についてはモンゴル当局の10月13日の声明にも言及されている
「日本人幹部が特別な場所に入り込んで遊興に興じ、大惨事を起こした」という物語の方が、読者の怒りを引き出しやすかったのではないかと疑うことができる
もし、モンゴル側の関与を報じると、記事の印象が変わってしまう、ここが特に重要ではないか
仮に『女性自身』が、モンゴル当局の入域許可や管理体制を記事に盛り込んでいたらどうだっただろう?
読者は当然、次のような疑問を持つはずだ
「モンゴル当局が許可したのではないか?」
「現地当局が移動を管理していたなら、その責任はどうなるのか?」
「日本企業だけが一方的に非難されるのはおかしくないか?」
つまり、日本企業だけを責任追及する単純な構図ではなくなってしまう
こうした情報は記事の日本企業や外務省への批判的な方向性を弱めるため、積極的には取り上げなかったのではないかという悪意的な疑念が生じるのである
>(2)へつづく
>(1)のつづき
《女性自身》 – 記事への疑惑 (2)
そして、匿名の「全国紙社会部記者」を利用して批判を強めている点にも注意したい
今回の記事では、匿名の全国紙社会部記者が繰り返し登場している
そして、この記者が事故の背景を説明するだけでなく、外務省の対応についても批判的な見解を述べている
ここで疑問なのは、この記者の説明のうち、どこまでが独自に確認した事実で、どこからが個人的な評価なのかという点である
所属新聞社も氏名も明らかにされていないからだ
匿名の記者という肩書きを使うことで、編集部自身の批判的な見解に第三者の権威を与えているようにも見える
匿名取材そのものは報道で認められる手法だが、その証言を記事の中心に据えるなら、事実確認の方法をより丁寧に示す必要が出てくる
さらにSNSの批判を集めて、世論全体のように見せていないかという疑念も出てくる
記事には、外務省に対する強い批判が並んでいる
例えば、「正気じゃない」といった投稿だ
しかし、記事からは次のことが分からない
・批判的な投稿が全部で何件あったのか
・批判と擁護の割合はどうだったのか
・モンゴル側の公的機関の関与を理解した上で批判していた人はどの程度いたのか
SNSで批判的な投稿を数件見つけることと、世論全体が批判していることは全く違う
都合のよい批判だけを抽出すれば、実際以上に大きな社会的批判が起きているように演出することも可能である
>(3)へつづく
>(2)のつづき
《女性自身》 – 記事への疑惑 (3)
外務省を批判するために、火災を利用していないか?
そもそも今回の記事の中心は、火災事故の原因究明ではない
外務省が日・モンゴル友好55周年のロゴマーク募集を投稿したことへの批判である
しかし本来、外務省のSNS投稿が不適切だったかどうかと、モビコムが火災を起こした経緯は、別々に検証すべき問題だ
また、在モンゴル日本大使館は10月22日に公式のお見舞いメッセージを発表している
この事実を十分に伝えず、外務省が友好行事の広報を優先していたかのような印象を与えるなら、批判の公平性が問われてくる
今回の記事で最も厳しく批判されるべきは、疑惑を報じる際の慎重さと、疑惑を打ち消す情報を扱う際の慎重さに差があるように見えることだ
例えば、現地メディアが「釣りや狩猟が目的だった疑い」を報じたのであれば、それを紹介すること自体は問題ない
しかし、同時に現地では正式な入域許可の存在も報じられていた
疑惑は大きく紹介する一方、業務目的や正式な許可を示す情報が十分に紹介されないのであれば、読者は公平な判断材料を与えられない
ここで問題なのは、疑惑を報じたことではなく、疑惑と反証を同じ厳密さで検証していたのか?という報道機関としての基本姿勢である
つまり『女性自身』の記事の問題点は、モンゴルで発生した重大な自然災害を報じながら、事故の全容を理解するために重要なモンゴル側の公的機関の関与を十分に伝えていないという、物事を読者に公平な目線で伝えているのかという点である
>(4)へつづく
赤卑新聞の中国共産党支配下の記者だよ
自然保護区に入って大火事起こしてよ
お前らの何処を正当化するの?
言ってみろよ
ホラホラw
下等遺伝子奴隷民族朝鮮人低脳馬鹿丸出しアカの
中国共産党支配下の世論操作工作員五毛が出てきたよw
すぐにID変えて、また書き込んでくるよw😄
自民党のクソカスがネトウヨをはびこらせて結果がこれやわ
アイツラまともな思考してねえわ
ネットでもそこら中に噛み付いて反日感情起こしてるしな
外交問題になったら喜ぶ国があるな
粛々としてもらいたいわ
中国共産党支配地は日本よりも時差でまだ日付が変わって無いし楽勝w
それに与った者も非難されても仕方ないし
モンゴル当局から要請された、許可が出てたから悪くないだなんて
そんな言い分通らんだろ
日本国内の公共工事だって
工事の許可を当局から受けていようが
事故が起きたら第一に責任問われるのは当然に元請
それに出火した車は通信会社の車で責任ないはずないし
草に注意して低速で運転してたって説明なのに
なんで炎上した車は横転してるんだろ
高市信者大変やな
壺いくらで買ったの?
こうも粘るってことはシロの確信があるのかな
反日テロ国家モンゴル討伐軍を派遣しよう!
高市総理の御命令が下れば、いつでもニッコリ微笑みながら爆弾抱えてモンゴル土人に突撃する準備と覚悟はできている!
まとめ
今回のモンゴル草原火災は、KDDIの子会社が関与した大規模な事故であり、賠償請求が検討されています。しかし、当局の報告によると、正当な許可を得た上での行動であったとの主張があり、責任の所在が問われています。賠償請求に関する意見は分かれ、賠償額や法令違反の有無について議論が続いています。モンゴルの自然環境に対する影響も深刻であり、その影響が日本企業にどのように波及するか注目されます。
引用元:2ch.sc


















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