ひろゆき氏、政権批判の痛烈皮肉を展開

ひろゆき氏の指摘は痛烈ですね。国家予算を読めない政権に信用は置けません。

【ひろゆき氏「一ケ月先の国家予算すら読めない政権」「円が信用を失うのも当然の流れ」 痛烈皮肉 [冬月記者★]】

[1] 冬月記者 ★ 2026/05/20(水) 08:31:38.45 ID:2N4LRls89.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8f1b1ffdf763d6f652625cc6e776b7409959d6 ひろゆき氏「一ケ月先の国家予算すら読めない政権」「円が信用を失うのも当然の流れ」痛烈皮肉  「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が19日夜、Xを更新。  19日の国際市場で長期金利の指標の新発10年債の終値利回りが、記録の残る1998年12月以降で最高を更新する2・800%に及んだとの報道を引用し  「一ケ月先の国家予算すら読めない政権と石油危機なのに補助金垂れ流してお金が足りないという戦略性の無さ。円が信用を失うのも当然の流れ」と、高市政権を痛烈に皮肉った。  国債は、一般的に不人気なら価格が落ち、金利が上昇する。国債の人気は、その国の信用度の高さが大きな要素となる。  信用度が低いと人気が落ち、価格が落ち、金利が上昇する。19日の終値は、2.800%で、記録の残る98年以降、過去最高となっている。イラン情勢への対応などを含め、財政悪化への懸念が背景にあるものとみられる。  ひろゆき氏は、「4/27高市首相『現時点で補正予算の編成が必要な状況とは考えていない』と明言」と、高市早苗首相が4月27日の参院予算委集…か?事実というのが悲しいところ。

引用元:2ch.sc