伊藤健太郎と出口夏希に新たな交際報道!

ひき逃げ太郎
【【スクープ】伊藤健太郎に新恋人!“最強モテ女優”出口夏希と「お泊まり愛」元カノと破局後の伊藤がグイグイとアプローチして交際に発展 [Ailuropoda melanoleuca★]】
5月中旬の夜、都内のマンションの駐車場。SUVから降りてきた伊藤健太郎(28才)の両手は、2つの段ボールとビニール袋でふさがっていた。そこへ、助手席からひとりの女性が姿を現す。彼女はあうんの呼吸で伊藤からカギを受け取ると、慣れた足取りで先へと歩き出した。
黒いキャップにチェックのシャツ、デニムパンツというラフな格好の伊藤に対し、目深にかぶったキャップから靴まで全身を黒で統一していたその女性は、出口夏希(24才)だった。
大量の食料品の買い出しを終えたふたりは、揃って伊藤の自宅マンションへと消えていった──。
「交際期間は半年ぐらいだと思います。伊藤さんが元カノと別れてしばらく経った昨年秋頃、出口さんにグイグイとアプローチして、交際に発展したようです」(芸能関係者)
『今日から俺は!!』(日本テレビ系)や連続テレビ小説『スカーレット』(NHK)など話題作に出演してきた伊藤。2020年に自動車の運転中に接触事故を起こし、その後立ち去ったとして逮捕(後に不起訴)され一時活動を休止した。猛省して復帰後は2023年公開の映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』で、2024年の第47回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞するなど、信頼を取り戻し、仕事にも恵まれた。
「その『あの花~』で共演したのが出口さんでした。今年8月に続編が上映されますが、それにもふたりは出演しています。
伊藤さんは人懐っこい陽キャで、誰に対しても態度を変えないし、男女問わずモテるタイプ。出口さんもそんな彼に惹かれたのでしょう」(前出・芸能関係者)
一方の出口は中国出身。5才から日本で育ち、2018年に「ミスセブンティーン」に選ばれてモデルデビューを果たすと、2024年のドラマ『ブルーモーメント』(フジテレビ系)や2025年の映画『か「」く「」し「」ご「」と「』などに出演。現在放送中の月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』(フジテレビ系)にも出演するなど、若手女優の中でもピカイチの存在感を放っている。
「女優としてZ世代から圧倒的な支持を集める出口さんは、私生活でも人気者。彼女は交友関係が広く、コミュニケーション能力に長けた社交的な性格で、飲み会にもフットワーク軽く参加しているようです。そのためか、これまでにも俳優や男性アイドルとの交際の噂が。“最強モテ女優”と言っても過言ではありません」(テレビ局関係者)
活躍の場を広げているふたりだが、交際をひた隠しにする気持ちはないようだ。
「伊藤さんは、恋人ができると行きつけの店に連れて行って紹介するなど、交際を隠すことはありません。出口さんも、堂々と伊藤さんが運転する車に乗りますし、お互い真剣に相手のことを思っているんでしょう」(前出・芸能関係者)
冒頭に戻ろう。伊藤のマンションからふたりが出てきたのは、翌朝のこと。昨夜と同じく助手席に出口を乗せ、伊藤は車を走らせた。
交際についてふたりの所属事務所に問い合わせたが、コメントはなかった。モテモテのふたりの恋路に咲くのはどんな花か──。
※女性セブン2026年6月4日号
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1604686342/
伊藤健太郎「隣家に吸い殻投げ捨て」近所の悪評と、大好きな母親にさせた懺悔
https://www.jprime.jp/articles/-/19314?page=2
パトカーの音で逃げ出した
「健太郎は悪いヤツでしたよ。高校時代、朝の通学でも歩きタバコでした。彼の部屋は実家の2階なんですが、隣の家の屋根が窓から手が届くぐらい近くて、吸い殻を屋根に投げていました。部屋でタバコを吸っているのを親にバレないようにしていたんでしょうね。
高校を卒業した後、友達と2人で家の前で焚き火をしていたことがありました。夜11時をすぎても騒がしかったし、火柱が1メートルぐらいの高さになっていて危ないから、警察を呼んだんです。健太郎たちはパトカーの音を聞くと、火をパッと消して家に駆け込み、逃げちゃいました。その後、警察官がインターホンを鳴らしても居留守にしてましたよ」(伊藤の実家の近所に住む男性)
犬好きで両親におねだりし、母の料理を自慢するような純真な少年は、高校生で姿を変えてしまったのか。興味本位やカッコつけのつもりで高校生がタバコを吸うことは、多いとはいわないが、少ないとも言い難い“あるある”だ。
しかし他人の住む隣家に吸い殻を投げる。火事の可能性もあるこの行為は、“あるある”などと片付けていい話ではない。高校生のころから“他人に迷惑をかけても、自分さえよければ”という態度だったのか。今回、被害者を置き去りにしたように……。
伊藤の“地元の先輩”だという男性は、次のように彼との思い出を語る。
「健太郎のことはよく知ってますよ。彼はイケイケでナマイキなところがありますが、それがカッコいいと思っているような、いきがったヤツなんですよ。当時は若いからいいんじゃないかと、かわいく思っていました。
高校時代にウチの前を通って私と目が合ったら、手を後ろに回して、頭を下げるんですけど、背中越しにモクモクと煙が見えているんです。歩きタバコがバレバレでした。そんなちょっと抜けたところもかわいいヤツでしたけど、被害者を置き去りに逃げたことは人間としてダメですね。
こんな犯罪者と中国人カップル羨ましいのか?
引用元:2ch.sc












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