韓国の若者が日本企業に注目

【【最前線】就職難に苦しむ韓国の若者が日本に注目…目指す背景を現地で取材 “人手不足に直面”日本企業も人材獲得へ [煮卵★]】
みんなの反応
■“日本好きで働きたい”ソウルで日本企業による就職イベント
ソウルで開かれた日本企業による韓国人向けの就職イベント。日本が好きで働きたいという若者が100人以上集まり、企業説明や面接が行われました。
▽韓国の学生
「日本のおもてなし精神に加えて、御社の精神まで合わせたら、すてきなお客様へのおもてなしを伝えることができると考えました」
◇
学歴を重視し厳しい競争社会の韓国。大企業と中小企業の賃金の格差が大きく、若者たちはこぞって大企業を目指します。ただ、希望する会社に就職できなければ、就職そのものを諦める若者も少なくありません。
働かず、就職活動もしない20代から30代の「休んでいる若者」がおよそ63万人にのぼり、社会問題となっています。
▽韓国の学生
「何もしない人がだんだん増えています。なので韓国だけじゃなくて、海外でもいいので探してみようと」
こうしたなか、地理的に近く、文化交流も盛んな日本が就職先として注目されているのです。
日本で働く韓国人は、去年までの5年間で1万人以上増えていて、さらに増加傾向が続いています。
■「英語も堪能な人が非常に多い」日本企業にメリットも
一方、深刻な人手不足が続く日本企業にとっても、メリットが…。
▽コンサルティング系日本企業担当者
「すごく前のめりでアグレッシブ」
IT系日本企業担当者
「英語も堪能な人が非常に多いので、活躍の幅がかなり広い」
厳しい競争社会にもまれ、グローバルな活躍が期待できる韓国の若者を一人でも多く獲得したいといいます。
ウィンウィンの関係で、日本企業と韓国の若者を結ぶ新たな流れが加速しています。
[日テレNEWS]
2026/8/1(土) 13:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/52e4bbb66b51bbb55345400af74e9da57360e6f3
単純労働ぐらいかな
融合できると思う
さらに彼奴等はプライドばかり高くて禄に仕事もできない
日本は人口減少の斜陽の国
そこへ隣国の友人たち、それも意欲ある若者が来てくれるのだから
これをきっかけに日本はもっと移民に門戸を開くべきだし、韓国の若者との交流が市民レベルで進めば、移民どころか遠い将来、国境を越えた関係が作れるかもしれない
まとめ
日本の人手不足を解消する一方で、韓国の若者の就職先も開かれる機会が増えるなど、ウィンウィンの関係が期待されています。相互の国の関係を深めるためにも、若者たちの交流が進むことが重要です。
引用元:2ch.sc













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