クルド人の高校生たちが訴える不安と苦悩

【「日本で育ったのに見捨てられて」…クルド人の高校生や大学生が日常や将来への不安を訴え 国会内で集会 [少考さん★]】
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「日本で育ったのに見捨てられて」…クルド人の高校生や大学生が日常や将来への不安を訴え 国会内で集会:東京新聞デジタル
2026年7月15日 19時06分 有料会員限定記事
在留資格を得られず一時的に解放される仮放免などで不安定な立場にいるトルコゆかりのクルド人の高校生や大学生らが今の思いを伝える集会が、東京・永田町であった。日本で生まれたり、育ったりした子どもたちは将来が見通せない中、「日本は母国、夢を諦めたくない」「日本で育ったのに、見捨てられてごみみたいな存在になっている」と支援を訴えた。(飯田克志)
◆「学校に行って頑張っている」「自分だけバイトができずに」
集会は参議院議員会館で14日夜、支援団体「編む夢企画」が主催。子どもたちは、難民認定を求めている親の元に日本で生まれたり、幼いときに来日。トルコ出身クルド人は欧米で難民認定は珍しくないが、日本では判明しているのは1人だけ。難民認定されない家族は大半が在留資格を失い、居住する都道府県以外は自由に移動できないなどの制約のある仮放免や監理措置になっている。
監理措置の高校生は「明日どうなるか分からないのに、みんな毎日学校に行って、明日のことを気にしないで頑張ろうとしている」と不安を吐露。就労できない仮放免の大学生は「友達…
被害者アピールする時は「クルド人」
と報道する日本マスコミ
勝手にやってきたのなら、知らない
難民認定されないなら即強制送還しろよ高市
まとめ
クルド人の高校生や大学生が集会で日本で育った自分たちの不安を訴えましたが、一方で「帰れ」という声も上がっています。親の責任を問う意見もあり、難民認定の制度についても厳しい見方がされています。
引用元:2ch.sc













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