アニソンと時代の変化
【「アニソンなんか歌ってると終わるぞ」80年代、音楽業界の冷たい空気を『ガンダムZZ』主題歌歌手・新井正人が明かす★2 [冬月記者★]】
みんなの反応
■新井: 実は、「アニメじゃない」を歌う1年ぐらい前、葉巻型のUFOを羽田沖で見たんですよ(笑)。パルの船橋孝樹さんが大田区に住んでいて、彼の家に泊まっていた時、UFOらしきものを見たんです。
■新井: 僕が『太陽の子エステバン』の主題歌「冒険者たち」を歌っていた82年頃は、業界内でもアニソンの位置は決して高くはなかったんです。 ある先輩から「アニソンなんか歌っていると、(歌手キャリアが)終わっちゃうぞ」みたいなことを言われたことがあって。今のように、アニメが世界的なコンテンツになるなんて、当時は誰も思っていなかったんですね。でも僕はそんなふうに捉えてはいなかった。 たとえば、ビートルズは『イエロー・サブマリン』で、アニメ映画を作ったじゃないですか。あれはプロモーション・ビデオのハシリだと思うんです。僕らが子どもの頃、無意識に観ていた『巨人の星』などのアニメで主題歌が流れる場面など、まさしくPVですよね。だからPVの始まりってアニソンだったんじゃないか、と思っています。
そうすれば年功序列で一生安泰だから
(∪^ω^) わんわんお!
= 〔~∪ ̄ ̄〕
= ◎――◎
杏里も飯島真理も森口博子もアニメタイアップと聞かされて眉をひそめたのは当然なのだ
そりゃ当時はアニソン作るよりはipopやアイドルソングや歌謡曲で一発狙うのが最適解よな
時代で変わるって事だよ
今、イケてると思われる事も
未来ではクソダサいと言われる事も
あるだろうけど、好きなら貫けって事よ
まとめ
アニソンに対する評価や立場は時代とともに移り変わってきました。80年代にはアニソンに対する偏見が強く、歌手キャリアとしてネガティブに受け止められていましたが、現在はその価値が広く認知されています。音楽とアニメが結びつくことで、若者はより自由な表現を享受できる時代が到来しました。
引用元:2ch.sc



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