巨人のタイミング最悪タオルにファン爆笑

【【野球】巨人、「お父さんありがとう」タオル発売! [combatt★]】

みんなの反応

[1] combatt ★ 2026/05/29(金) 14:16:35.05 ID:dfyS0k609.net
戸郷投手が笑顔で掲げる「お父さんありがとう」タオル
読売ジャイアンツの公式X(@TokyoGiants)

 2026年5月28日、読売ジャイアンツの公式X(@TokyoGiants)は、6月の第3日曜日に向けた「2026年 父の日ギフト」の宣伝投稿を行いました。

【画像】「えっ…今?」これが、ファンの間で物議の“巨人公式の告知”です!

 投稿に添えられた写真には、戸郷翔征投手がサックスブルーとホワイトを基調としたフェイスタオルを笑顔で持っている姿が。タオルには大きく「お父さんありがとう」という感謝のメッセージがデザインされており、球団公式オンラインストアや東京ドーム内の店舗で販売中であることが案内されました。

 父の日に向けた球団の恒例企画であり、グッズ自体は、日頃の感謝を伝える温かいアイテムとして事前に企画・撮影されていたものです。

「今それ出すの?」直前の事件と重なり物議に
 しかし、この投稿が行われたのは、阿部慎之助元監督が5月25日夜に長女に対する暴行容疑で逮捕され、26日に釈放および監督辞任を発表して間もない28日。

 家族間における痛ましい事件の記憶が生々しいタイミングで、「父親への感謝」をストレートに打ち出したグッズの告知が行われたため、X上では多くのユーザーが反応。「今それ出すの?」「普通ならこの時期の告知は控えるのでは」「不謹慎に感じてしまう」といった厳しい指摘が相次ぎました。

「選手に非はない」錯綜する意見と
 一方で、球団の広報体制に理解を示す声や、冷静な意見も多数見受けられます。

「父の日企画は毎年恒例で、何カ月も前から準備していたはず。予定通り進めただけだろう」
「笑顔で撮影に協力した戸郷選手に何の落ち度もない。巻き添えのようで気の毒」
「ただ、タイミングを考慮して広報のスケジュールを少しずらす配慮はあっても良かったかもしれない」

 このように「不謹慎だ」とする声と「事前に決まっていた業務だから仕方がない」とする擁護の声が錯綜しています。

 また、今回の騒動の背景にある阿部元監督の辞任について、ファンの間でも意見が分かれています。ネット上では「家庭内の問題であり、監督を辞任するほどのことではない」「もう一度指揮を執ってほしい」として、辞任撤回を求める署名運動も立ち上がっており、今回の投稿はファンの気持ちを複雑にしてしまったのかもしれません。
 球団の広報活動と社会的な出来事が思わぬ形でリンクしてしまった今回の件は、SNS時代における情報発信の難しさを改めて浮き彫りにしています。

[2] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:16:44.05 ID:ZyoaJhdI0.net
[4] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:17:11.75 ID:pH1OgVGH0.net
ナイスタイミング
[6] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:17:24.86 ID:K346sOY80.net
お父さん、今までありがとう!
無職になってもよろしくね!
[8] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:17:49.87 ID:H6aXOIdW0.net
ギャグセンス高ぇw
[12] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:18:12.46 ID:BXMY8IIl0.net
お父さん暴力やめてタオルにしろw
[40] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:21:21.91 ID:XV1clGkW0.net
このタオルで涙を拭いてね
[56] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:23:09.32 ID:xU5dSQqY0.net
さすがにどうかと思う
[78] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:25:35.86 ID:xr3VbnXv0.net
タオルだしさすがに1年寝かせとけよw
[92] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:26:35.96 ID:V1Rt81Xg0.net
ワロタw
[100] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:27:41.68 ID:S52RoQ/q0.net
わざとやってますね
[108] 名無しさん@恐縮です 2026/05/29(金) 14:28:34.27 ID:WDMq2hXi0.net
もう球団には関係ないという意思表示

まとめ

今回の巨人の「お父さんありがとう」タオル発売は、タイミングの悪さが話題を呼んでいます。ファンの反応は爆笑と驚きで溢れ、SNSでは賛否が分かれる意見が見受けられます。これからも意見の行き交う中で、球団の広報活動がどのように変化していくのか注目です。

引用元:2ch.sc