経産省のDeNA支援、ネットで物議 税金の使い道に疑問の声続出

【“DeNAに最大15億円支援”など、経産省がXで説明 「大企業への利益提供ではない」⋯コナミ、スクエニ、セガなどにも [少考さん★]】
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2026年06月29日 17時48分 公開
[岡田有花,ITmedia]
経済産業省は6月29日、コンテンツ産業向け補助金「IP360」を通じて、ディー・エヌ・エー(DeNA)など大企業に億単位の資金支援を行う件について、「大企業への利益提供ではないか」との批判がXで相次いでいることを受けてコメントを発表した。
この施策は「資金提供ではなく、約1000億円の民間投資を推進し、約4000億円の海外売上を目指す投資喚起策」だと説明。「資金余力ある企業でも、高リスク案件では投資を抑制しがち」と支援の必要性を述べ、「計画倒れとならないよう、進捗確認やKPI管理を徹底する」としている。
DeNA、コナミ、スクエニ、セガなど、“上限15億円”枠に採択
IP360は、「日本発コンテンツの海外売上を2033年までに20兆円に拡大する」という政府目標の下、総額約350億円の予算で全9メニューを展開する支援策。個人・ベンチャーを対象にしたものから、実績豊富な大企業向けまで、9つのメニューがある。
議論になっているのは、ゲーム・アニメ・実写を対象に、大規模なプロジェクトで成功事例がある企業を対象にした「大規模作品製作支援」(1社あたり上限15億円)だ。DeNAなどが採択されたが、その報道に対して「キャッシュリッチな企業に税金を投じる必要はないのでは」など批判が集まった。
このメニューの採択企業は、DeNAだけではない。ゲーム企業では、コーエーテクモゲームス(新作ゲーム「FUJI(仮)」の開発)、コナミデジタルエンタテインメント(新規コンソールゲームプロジェクト)、スクウェア・エニックス(新規ゲーム開発)、セガ(新規ゲーム開発)などが採択されている。
アニメ関連企業ではアニプレックス(持続可能な制作体制プロジェクト)、トリガー(新規オリジナル劇場作品)などが、実写ではTOHOスタジオ(実写映画の制作)など、名だたる企業が多数、支援対象に含まれている。
経産省によると「大規模作品製作支援」は、「約1000億円の民間投資を推進し、約4000億円の海外売上を目指す投資喚起策」であり、「利益提供が目的ではない」という。
キャッシュを豊富に持つDeNAへの支援が疑問視されたが(略)
※全文はソースで
※関連スレ
ひろゆきさん、国がDeNAに15億支援報道に「上場企業のスマホゲーム開発に税金を15億円突っ込む日本政府」投稿にネット「税金の無駄」 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782647333/

寄生虫ゴキブリ公務員の「どんなに怠惰放漫運営しようが杜撰な運営で損害出そうが過失起こそうが一切個人として責任は問われない、あくまで組織の看板として事後報告があるだけでそれに対して一切の苦情も意見も受け付けない」ルールに「より」個々の責任は不明瞭にされて、「その構図」によって「あくまで組織としての体質の問題であって個々の寄生虫ゴキブリ公務員を批判したり嫌悪感持つべきではない」的なお花畑性善説前提で接してんだからなwww
そんな少額よりメスいれるところを叩こうよまとめ
このスレッドでは、経済産業省がDeNAをはじめとした大企業に対して行う支援についての批判が集中しています。税金が無駄に使われているのではとの声が上がり、更には天下りの可能性や利益提供の懸念が指摘されています。大企業への税金の流れについて、今後も注目が必要です。
引用元:2ch.sc













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